99.99% 黄金素肌 KINPAK
KINPAKが選ばれる理由

KINPAKが選ばれる理由は「保存性」「金箔の大きさ・純金の使用量」「使いやすさ」の3つの点を挙げる事ができます。

  
保存性

アルミ包装金箔は湿気に弱く、長期間の保管には向きません。

KINPAKでは、3層構造のアルミ包装を使用して、脱気包装(真空パック)をかける事により、空気や直射日光などから製品を守り、長期保存が可能です。

また金箔を一時的に吸着している紙も、通常の紙の場合、時間経過とともに金箔が紙に強く吸着してしまい、紙から金箔が剥がれ難くなり、実際の使用の際に支障が出る事がありますが、KINPAKでは、金箔を吸着している和紙に特殊加工を施すことにより、時間経過に関係なく、いつでも最も良い状態で使用する事ができます。

  
金箔の大きさ・純金の使用量

KINPAK本体KINPAKは金箔自体の大きさが少なくとも21cmよりも大きくなるように箔打ちを行っております。
製品になる物はもっと大きく打ちあがった物が入る事が多々あります。
(手作業の為、箔の大きさには若干のバラつきがあります。)

24金を大きく打ち延ばすには、技術もさることながら、純金も多く使用する必要があり、KINPAK1枚当たり、109mm角の定型サイズを4枚分の量を使用して製造しており、たくさんの純金が使用されています。

純金をたっぷり使用したエステをしたいと、お考えのお客様にも満足いただけます。

  
使いやすさ

KINPAKは、風が吹いただけでも破れてしまうようなそのままでは扱いにくい金箔を、どなたでも扱いやすいように、和紙に吸着させてあります。
また、吸着している和紙にも特殊加工を施してある為、金箔を移したいと思った所へきちんと箔が移るようにできております。

金箔エステで使用する金箔は、簡単に貼りたい場所に金箔を貼る事が出来ると言う事が重要なポイントとなりますので、その点をよりわかりやすくする為、実際の使用状態を牛革を使用して再現し、KINPAKと模倣品を使用して製品の使いやすさを比較致しました

革の表面に水分をたっぷり与え、しっとりとした肌のような状態になった牛革に、KINPAKと模倣品をそれぞれ一部切り取り、金箔面を牛革に当てました。
(場所による差が出ないようできるだけ近づけてあります)

金箔を密着させる必要がある為、対象の上に板を当てその上に900gの重しを乗せ、1分程度経った後、それぞれの金箔を吸着している紙を剥がしました。

比較画像

すると、KINPAKは綺麗に金箔が移っていますが、模倣品の方は極一部が牛革に移っただけで、大部分が残ってしまいました。

KINPAKは、どなたでも移したい所に軽くあてるだけで、綺麗に金箔を貼る事が出来ます。

まとめ

KINPAKは『保存性』『24金金箔の大きさ・純金の使用量』『使いやすさ』で優れております。

実際の使用において、お客様はサービスに対して費用を払い、金箔エステをご利用頂きます。
サービスをご提供する際に、金箔が移らず、紙に金箔が残ってしまうなどの、本来の目的である『金箔でパック』が出来ないというような事は、製品としてあってはならない為、KINPAKは実験を繰り返し、また販売開始後も改良を重ね、エステティシャン等の美容のプロの方はもちろん、ギフトで贈り物として受け取られた一般の方であっても、どなたでも安心して金箔マスクを楽しんで頂けるような、質の高い製品を製造しております。

お客様の利便性、使いやすさ、感動を思い、金箔マスクのパイオニアとして、KINPAKはこれからも進化を続けていきます。